令和記念大会 風船バレー!〜ひだまりサロンin南相馬〜

5月29日、南相馬市のかしま交流センターにて双葉町社会福祉協議会による「ひだまりサロンin南相馬」が開催され、27名が参加しました。
介護予防と健康づくりに取り組むひだまりサロンは、今年5年目を迎えました。
この日は午前に健康講話、そして午後は体操とレクリエーションの二部構成です。

はじめに福島県薬剤師会の方による「薬の正しい使い方」についての講話がありました。
講師の方によると、「体の不調を治す為に何の薬を飲めばいいですか」という相談をよくされるそうです。しかし薬だけで体を維持することは困難とのこと。
「70代や80代、90代でも筋肉はつきます。まずは無理のない範囲で体を動かしましょう」とお話があり、参加者の皆さんは熱心に資料を見たり、メモをとったりしていました。

昼食をはさみ、午後は体操とレクリエーションの時間です。
体操では、手足の動きが同じにならないように開いたり閉じたりを繰り返します。

一見簡単そうですが皆さん手と足の動きが一緒になってしまうようで、「難しい!」という声が上がっていました。
更に難易度を上げ「かえるのがっしょう」を歌いながら体操を続けると、スタッフの皆さんからは時々、
「○○さん、手と足が一緒になっているよ!」
などと声がとぶこともありました。

数回の練習を経て「はい、じゃ本番行きますね」というスタッフさんに、
「ちょっと待って、もう一回練習して!そんなに若くないんだから!」
という声があがり、これにはスタッフの皆さんも参加者の皆さんも大笑い。
決して簡単な体操ではありませんでしたが、それぞれ楽しみながら体を動かすことができたようです。

最後は「令和記念大会」と題し、風船バレーの対抗戦です。
バレーボールの代わりに風船を使う風船バレーは、会場に本格的なネットが張られ椅子に座ったまま行われました。この椅子に座ったままというのが意外と難しいようで、いざ目の前に風船がくると皆さん思わず立ち上がってしまいます。
「椅子から腰をあげないで下さいね!」とスタッフの皆さんに注意される方が続出し、プレーをしている人もその様子を見ている人も風船バレーを楽しんでいたようです。

5チームの中から見事優勝を果たしたAチームの皆さんは、カメラに勝利の笑顔を見せてくださいました。

ひだまりサロンin南相馬の参加者は年代も行政区もさまざまですが、多くの方が「みんなに会えるからここに来る」と話していました。
次回は8月28日に開催予定とのことです。お近くの方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)西元

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「分からない」から「楽しい!」へ〜タブレット教室〜

町が主催している「タブレット教室」は、専門スタッフが操作の基礎や日常生活で役に立つタブレットの使い方を教えてくれる場です。タブレット教室は毎月各地で開催されており、申込不要で誰でも気軽に参加できるので、町民の方の交流の場にもなっています。

今回は5月に開催された教室のうち、郡山市の八山田団地集会所といわき市の勿来酒井団地集会所で行われた教室の様子をご紹介いたします。

はじめに、5月23日(木)に八山田団地(郡山市)で行われた教室の様子です。
この日は6名の方が参加し、ふたばアプリの活用方法を学びました。

参加者の中には、タブレットケースや、タッチペンもご自身でご用意されている方もいて、日頃からタブレットを利用していることが伝わってきました。

他の皆さんも、サポートスタッフの話を真剣に聞き、メモを取ったり質問したりと大変熱心な様子でした。

教室が終わると「また次回も参加するね」「次までにもっと使えるように家で練習しておくから」とサポートスタッフと約束しており、最後まで皆さんの熱意が伝わってきました。

続いて、5月28日(火)に勿来酒井団地(いわき市)で行われた教室の様子です。
こちらの会場では、タブレットで行う脳トレが大盛り上がりとなりました。
町が配付しているタブレットには脳トレアプリがいくつか入っていますが、インターネットで脳トレと検索すると、様々な種類の脳トレを行うことができます。
この日は、インターネットで脳トレを検索する方法を学びながら、サポートスタッフがおすすめする脳トレをいくつか実践しました。

皆さん、段々と難易度が上がる脳トレをなんとかクリアしようと講習中ということを忘れるほど熱中。参加者のお一人が、難易度の高い脳トレをクリアすると歓声と拍手が起こりました。

「家に帰ってからもやろう」「あとで別な脳トレにもチャレンジしてみよう」と皆さん脳トレを気に入ったようで、新たなタブレットの楽しみ方を学んだようでした。

タブレット教室の開催日程は町公式ホームページからご確認いただけます。
教室の内容は決して難しくなく、参加者同士でお話しながらタブレットの活用方法を楽しく学べますので、皆さんもお近くのタブレット教室に参加してみてはいかがでしょうか。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)上遠野

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第5回 いわき文化春祭り -双葉町相馬流れ山踊り保存会が出演-

5月18日(土)・19日(日)にいわき市のいわき芸術文化交流館アリオス及び隣接する平中央公園で「第5回 いわき文化春祭り」が開催されました。
いわき文化春祭りは文化の発展、継承を目指し多くの文化活動に取り組む方々の芸能発表、作品展示、出展などが行われるもので、第5回を数える今回は115団体、1300人がこのイベントに参加しました。

18日(土)は今回で4回目の参加となる“双葉町相馬流れ山踊り保存会”の皆さんが芸能の部に出演しました。
“双葉町相馬流れ山踊り保存会”は平成28年に発足、54名の会員の皆さんで活動を続けています。
この日は県内外から13名の踊り手の皆さんが集まり、控室では「やっぱり衣装を着ると気持ちが引き締まるね」と本番に向け着々と準備が進められていました。

また、最近になって保存会に入会し踊りの練習を再開したという方は「震災前にも練習はしていたが大勢の前で踊るのは今日が2回目。震災以来のことなので間違えずに踊れるか心配」と何度も手の位置や踊りの順番を確認していました。
控室前の廊下で最後の練習を終え、いざ本番へ。

発表の冒頭、保存会の中村会長からのメッセージがアナウンスされました。
「ふるさとの流山を偲んだ歌は相双地区の代表的な民謡です。わが双葉町は未だに自由に出入りすることができません。今日は、ふるさとの山、海、友人、知人を思い出しながら、心をこめて精一杯踊ります」
会場内に温かい拍手が広がる中、陣笠、陣羽織を身にまとった皆さんが2列に並び登場。13名全員の息の合った勇壮な舞は会場を魅了し、客席からはさらに大きな拍手が送られました。
ホールから出ると2人組の女性に呼び止められました。「相馬流れ山踊りがすごく良かった、衣装も含め見応えがあったね」支援員が身につけていた双葉町の腕章を見つけて声をかけてくださったいわき市民の方でした。

2日間に渡って開催された“いわき文化春まつり”、今年も天候に恵まれ来場者は約11,000人にのぼったそうです。
文化活動を通して様々な交流が生まれるこのイベント。
次回の開催時にはぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)濱畑

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和やかなひと時を〜山田行政区交流会〜

5月18日、郡山市にある「磐梯熱海温泉ホテル華の湯」にて双葉町山田行政区交流会が開催され、県内外から39名が参加しました。はじめに山田芸能保存会による「山田のじゃんがら念仏踊り」が披露されました。

じゃんがら念仏踊りは、もともと新盆の家々を周り仏様の供養をするためのもので、
一度に多くの観衆の前で踊る機会は多くありませんでした。
震災を機に、双葉町の伝統芸能として各種イベントなどで披露されてきましたが、地域の皆さんの前で披露するのは久しぶりのことで、保存会メンバーにとっても特別な思いがあったのではないでしょうか。

鐘と太鼓の音が鳴り響く会場内には、真剣な眼差しで踊りを見つめる方、スマートフォンやタブレットで撮影する方など、それぞれにふるさとを懐かしむ姿がありました。

会場内のお一人にじゃんがらの感想をお伺いすると「じゃんがらは亡くなった方の家を回ったりするもの。だから1回か2回しか見たことがないんだよね。こんなふうにまじまじと見たことがなかったから圧巻だったよ」と嬉しそうに話していました。

山田芸能保存会は現在、双葉町立学校の生徒たちにじゃんがら念仏踊りを教えています。
終了後の挨拶で鈴木会長は「次はぜひ、子どもたちとのじゃんがら念仏踊りを披露したいと思います」と皆さんに話していました。
今回はホテルの浴衣をまとい、いつもと少し違った雰囲気の山田芸能保存会でしたが、地域のために伝統芸能を継承していこうとする保存会の思いは、ふるさと山田行政区の皆さんに伝わったようでした。

続いて山田行政区長から
「震災前は色々な行事があり、親交があった皆さんとも今はこの交流会だけです。避難先で不自由な生活を強いられているとは思いますが、健康には十分気をつけてください」と挨拶があり、副町長の乾杯の発声とともに宴会がスタートしました。

山田行政区は双葉町の中でも大きな面積を占める行政区の一つで、山田1区から7区まであるそうです。なかには「久しぶりなので顔と名前が一致しない」という方もいらっしゃいました。

お母様と交流会に参加したというお一人からは、
「高齢になると外に出るのが億劫になり出かけなくなる。双葉にいた頃の友達と話をすることで、少しでも母の息抜きになれば」という思いを聞くことが出来ました。
久しぶりにご近所の方と再会したお母様は、笑顔でお話を楽しんでいた様子でした。

時間はあっという間に過ぎ、最後に副区長から「皆さんとお会いすることができ、和やかに過ごすことが出来ました。来年もまた元気でお会いしましょう!」と挨拶があり、三本締めで交流会は幕を閉じました。

みなさん、美味しいお料理とともに充実した時間を過ごされたようです。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)西元

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【YouTube公開情報】ニュースふたば情報版2019年5月15日号

ニュースふたば情報版を5月15日に公開いたしました。
▶https://youtu.be/2-qoKu9lwvs

町からのお知らせは、2020年の夏に中野地区復興産業拠点内にオープンを予定している総合サポート施設「双葉町産業交流センター」の安全祈願祭および起工式の様子や、教育総務課より、タイムカプセルに関する情報提供のお願いと、集まれ!ふたばっ子2019の開催についてご案内しております。

こみゅにてぃーふたばでは、今年度の活動開始に向け開催された「双葉町相馬流れ山踊り保存会総会」や、双葉町立幼稚園・小・中学校の新入園児・児童・生徒を歓迎する行事「双葉町立学校ふれあい集会」、5月3日に双葉町の友好都市である埼玉県加須市で行われた「加須市民平和祭」「騎西藤まつり」の様子を紹介しております。

エンディングは4月27日に行われた「羽山神社4月大祭」の様子です。
今月のニュースふたば情報版をぜひご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)遠藤

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フェイクグリーンでリースづくり~ママサロン(加須市)~

5月15日(水)加須市のふたば交流広場でママサロンの皆さんが「フェイクグリーンリースづくり」を体験しました。
IMG_4657フェイクグリーンとは本物の植物に似せて作られた造花のことで、今回はすべての材料を100円均一のお店で購入し、タブレットで作り方を検索しながら挑戦しました。

ミニバラの色が3種類あったのですが、ご主人のラッキーカラーを選んだ方がいて、皆さん最初から大笑い。
ですが、3本のグリーンで土台を作る場面で
「えー、どうやって丸にするの?」
「このクラフトテープ、全然留まらないんだけど」といきなり悪戦苦闘です。
上手な方にテープを巻く時のコツを教えてもらい、何とか形を作っていました。

次はバランスを考えながらミニバラを飾っていきます。
「1本づつじゃなくて、いくつかまとめた方がいいかも」
「取れた葉っぱも再利用できるな」と工夫しながら進めました。

完成すると、「最初はどうなることかと思ったけど、良いのができて大満足」
「疲れたけど、達成感があるよねぇ」
「実は手芸は苦手なんだけど、皆さんと一緒だったから何とかできました。助け合いって大事だよねぇ」とまた大笑い。さっそく玄関に飾るそうです。

おしゃべりを楽しみながら手作りの作品を仕上げ、どなたも充実した時間を過ごせたようです。
秘書広報課 鳥海

 

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【YouTube公開情報】ドローン定点観測(平成31年4月25日撮影)

5月10日に「ドローン定点観測(平成31年4月25日撮影)」を配信いたしました
https://youtu.be/PSwg5LOvFt8

木々の若葉が色濃くなる中、双葉町内の復興整備事業が進んでいます。JR常磐線双葉駅では橋上駅舎の整備が進み、その形がだんだん明確になってきた様子が空からも見てとれました。

このドローン定点観測では、今後復興に向かって着々と変化する地域の撮影を続けていきます。

撮影ポイントは下記の通りです。
・復興IC整備地周辺上空(寺沢地区)
・JR双葉駅周辺上空(長塚地区)
・JR常磐線陸橋周辺上空(前田地区)
・双葉海水浴場周辺上空(郡山地区)
・中野地区復興産業拠点周辺上空(中野地区)

復興に向かって日々変化する町内の様子をぜひご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)小松

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【YouTube公開情報】ニュースふたば特集版2019年5月7日号

ニュースふたば特集版を5月7日に公開いたしました。
▶https://youtu.be/to0oFiKJwBY

今月の特集は町内の桜です。
撮影を行った4月14日は天候もよく、満開の桜の花が町内を彩っていました。
除染や整地により町の様子が刻々と変化する中、桜の木は変わらずそれぞれの場所で咲き続けており、町の復興を静かに見守っているようでした。
今年も綺麗に咲いたふるさとの桜を是非、ご覧ください。

エンディングは4月25日にドローンで撮影をした町内の様子です。
今月のニュースふたば特集版をぜひご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)濱畑

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ふるさとを後世に「羽山神社4月大祭」

4月27日、双葉町細谷地区にある羽山神社で4月大祭が開催されました。
羽山神社は社殿の傷みにより再建の話が進められていましたが、工事着工を目前に東日本大震災が発生し、社殿の屋根などが崩れてしまいました。
震災後、神社再建に向けた動きは停滞していましたが、細谷地区の皆さんの“ふるさとを残したい”との思いから2018年8月に社殿や参道の補修、鳥居の建て替えが完了しました。

この日は県内外から行政区役員8名が参列。
玉串奉奠(たまぐしほうてん)などの神事が行われ、各地に避難している町民の無病息災や町の復興を祈願しました。
また、前行政区長の大橋さんが唱歌「故郷(ふるさと)」をオカリナで演奏し、温かい音色を境内に響かせていました。

この日参列したお一人は「震災後、避難してみんなバラバラになってしまったからね、せめて一年に一回この羽山神社に集まってみんなと顔を合わせられたら。だってここが自分の“ふるさと”だから」と話していました。
震災前は年に2回、1月と8月に開催していた羽山神社の大祭ですが、皆さんで話し合い今後は毎年4月に行うことにしたそうです。

神社のある細谷地区は除染による廃棄物や土壌を保管する中間貯蔵施設の建設予定地となり、家屋などの解体が進められています。
周りの景色が大きく変わっても、この神社が細谷地区の皆さんの心のよりどころになっているのだと感じました。

羽山神社4月大祭の様子はニュースふたば情報版2019年5月15日号でも紹介する予定です。是非ご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)濱畑

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ふたぱーく編み物サークルスタート!

4月22日、いわき市の町民交流施設「ふたぱーく」で編み物サークルが開かれました。編み物サークルは今回がはじめての開催です。

開始時間の10時を前に、徐々に参加者が集まりだし、
「出来るかどうかわからないけど来てみた」
「みんなで教え合えばいいじゃない。とりあえずやってみましょう」なんて会話も聞こえてきました。
この日集まったのは8名の皆さん。
編み物は何年か前にやっただけという方や、普段からベストなど色々と編んでいるという方などさまざまです。

立ち上げたばかりのサークルということで、まずは何をしたらよいか皆さんで相談。

「とりあえず家にある毛糸とか持ってきてみたけど」
「え、私道具も何もないけど!」
開始早々バタバタしていましたが、持ってきた本を見ながら、
「何作る?」
「これ素敵だと思わない?」など、徐々に作品のイメージを膨らませていました。

編み物サークルは、同じふたぱーくで開催されているクラフト作りの活動中、メンバーからの「交流施設をもっと活用したい」という声がきっかけとなり誕生したそうです。
「みんなで集まって何かしましょう」
「編み物なら好きな人が多いからいいんじゃない?」と、今回のサークル立ち上げに至りました。

最初は「私には出来そうにないなぁ」と弱音を吐いていた方も、時間が経つと
「編み方だけ教えて!次までに家で練習してくる!」と熱心に教わる姿が見られました。

また、編み物サークル以外にもクラフト作りや太極拳など、ふたぱーくの活動によく参加されているというお一人は「昼間は山に行ったり庭をいじったりしているからいいけど、夜が退屈で。そういう時に編み物をして手を動かしている」と参加した理由を話して下さいました。

編み物サークルには講師がおらず、お互いに教え合って活動しています。
参加者の一人が「なんとなくこの人が先生ですね」と別のお一人を指差すと、
「いつから先生になっちまったんだべ」と皆さんの笑いを誘う場面もありました。
終始和気あいあいとした編み物サークル。
次回は5月21日に開催予定とのことです。
今後どんな作品が出来上がるのか楽しみですね。

ふたぱーくでは、編み物以外にもさまざまなサークル活動や催しが行われています。
詳しくは町配布のタブレット端末(ふたばアプリ→コミュニティ広場→イベント・交流情報広場) からふたぱーくの予定表がご覧いただけますので、気になる活動があれば、ぜひ問い合わせてみてはいかがでしょうか。

なお、5月22日には日本折紙協会認定の講師を招いた「折り紙教室」が開かれるそうです。こちらは現在お申し込み受付中とのことですので、希望される方はふたぱーく(℡0246-84-9560)までお願いいたします。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)西元

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