暑い時こそ食べて元気に~ふたば調理会in加須~

7月30日(火)毎月料理を楽しんでいる「ふたば調理会」が双葉町社会福祉協議会加須事務所で、「冷汁」を作りました。IMG_4913

冷汁は毎年作っているそうですが、今年は焼いたアジの干物をほぐし入れることで更に美味しくなるよう工夫しました。また、夏バテしないよう豚肉の生姜焼きも下味をつけて丁寧に調理。そしてたくさんの採れたて野菜は新鮮さを活かし、あえてシンプルに蒸し焼きに。あとは味噌やミョウガ、大葉などたっぷりの薬味でいただきます。
千切りといえば〇〇さん、そうめんを茹でるのはやっぱり△△さんなど得意分野があるそうで、分担して作業を進めていました。

またこの日は加須を離れて久しぶりに会に参加した方が、自家製の梅干を持ってきてくれました。
「元気そうでよかったぁ」と再会を喜び合うとともに、この梅干にはファンがたくさんいるそうで「これこれ、楽しみにしてた」と久しぶりの味わいを楽しんでいました。
「コツはね、干した梅干を漬ける前にウイスキーにサッとくぐらすの。そしたら誰でも出来んだ」と教えくくれましたが、「いやぁ、それだけでは…長年の勘がないとこんなにいい塩梅にはならないよ」とすぐに声がありました。

ふたば調理会は活動を始めて約8年になるそうです。
当初から関わってくださっているボランティアさんは「とにかく最初は皆さんに元気になってもらいたくて…でも今では私も料理を教えていただいて冗談言いあって、毎月私の方が楽しみにしてるの」と微笑むと、皆さんも「やっぱりね、こうやって顔合わせられるのは嬉しいよね」とうなずいていました。
皆で料理を楽しみ、心置きなくしゃべって美味しいご馳走をたくさん食べる。これが皆さんの元気のもとになっているようです。

秘書広報課 鳥海

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【YouTube公開情報】ドローン定点観測(令和元年7月16日撮影)

7月31日に「ドローン定点観測(令和元年7月16日撮影)」を配信いたしました。
https://youtu.be/a3DpMmmKIFc

この日は天候が安定せず雲がかかった状態での撮影となりましたが、JR双葉駅や中野地区など前回撮影時と比べ大きな変化が見られました。このドローンによる上空からの撮影では、今後復興に向かって着々と変化する地域の撮影を続けていきます。

撮影ポイントは下記の通りです。
・復興IC整備地周辺上空(寺沢地区)
・JR双葉駅周辺上空(長塚地区)
・双葉海水浴場周辺上空(郡山地区)
・中野地区復興産業拠点周辺上空(中野地区)

復興に向けて日々変化する町内の様子をぜひご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)濱畑

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威風堂々〜相馬野馬追 出陣式〜

7月27日(土)〜29日(月)の3日間、南相馬市で国指定重要無形民俗文化財にもなっている「相馬野馬追」が開催されました。
一千年以上前から行われていると言われるこのお祭り。起源は相馬氏の祖といわれている平将門が現在の千葉県北西部にあたる下総国相馬郡黄金原に野生の馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練をしたことが始まりと言われています。
「出陣・宵乗り」「本祭り」「野馬懸」と3日間にわたって一連の行事が執り行われ、震災前の双葉町からは多い時で15騎ほどの騎馬武者が行列を成して南相馬市の雲雀ヶ原祭場地へと赴きました。
また、震災前の双葉町では相馬野馬追の本祭り後、双葉町に凱旋し「ミニ野馬追」が開催されていました。町中心部を騎馬武者の行列が練り歩いたり、町民グラウンドでは空高く打ち上げられた【御神旗】を奪い合う「神旗争奪戦」が行われ、騎馬武者の勇姿を一目見ようと老若男女を問わず多くの人が見物に訪れたそうです。野馬追は開催地の南相馬市のみならず、双葉町にとっても身近な伝統行事として大切にされていたことが伺われます。

今回は初日に浪江町で「出陣・宵乗り」の取材をしました。標葉郷が本陣を構える浪江町中央公園は、早朝から騎馬武者が集結し戦国時代の絵巻物のような光景が広がっていました。風になびく旗、馬のいななきなど五感で感じる全てのものに活力がみなぎっていました。張り詰めた空気の中、午前8時30分に法螺貝が出陣を知らせ、 標葉郷50騎の騎馬武者が出陣し、浪江町内を練り歩きました。

その後、南相馬市相馬妙見小高神社では小高郷の騎馬隊と合流。初日のメインイベント「出陣式」が執り行われました。
玉串奉奠(ほうてん)などの神事が粛々と行われ、相馬流れ山を斉唱すると出陣の合図となる法螺貝が鳴り響きました。騎馬武者一人一人の名前が読み上げられ、名前を呼ばれた騎馬武者はより一層表情を引き締め雲雀ヶ原祭場地へと向かいました。

令和初の開催となった今年の野馬追には双葉町からも6騎の騎馬武者が出陣しました。
その中には親子三代で出陣されている方や、約30年にわたって野馬追に携わっている方などもいます。
長年双葉町から出陣している谷津田光治さんは「馬に乗るにも練習が必要だから、それじゃないと振り落とされるよ」と騎乗の難しさを教えてくださいました。

 

雲雀ヶ原祭場地には各郷から約400騎の騎馬武者が集結。
午後からは陣羽織姿の騎馬武者たちが1周約1200メートルのコースを疾走する「宵乗り競馬」が行われました。力強く地面を蹴る蹄の音や、激しく舞う砂埃…。
目の前を走り抜ける騎馬武者の迫力に観客からは歓声や拍手が上がりました。

相双地方に伝わる歴史あるこのお祭りは、震災直後は規模を大幅に縮小したものの、一度も途切れることなく毎年開催されてきました。多くの方々の強い思いに支えられ、現在は騎馬隊も約400騎までに回復したとのことです。
誇り高い騎馬武者たちの姿はこれからも見る人に勇気を与え、相双地方の復興の源として人々に愛され親しまれていくのだろうと感じました。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)濱畑

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「チームがまたひとつに」双葉ジュニアバレーボール同窓会

7月27日、いわき市のスパリゾートハワイアンズにて、双葉ジュニアバレーボール同窓会が開催され、チームのOBや保護者、監督などチームに縁のある方々43人が出席しました。中には、お子様連れの参加者もおり、震災後会う機会がなかった元チームメイトとの再会を祝い、会場は開始前から賑わっていました。

双葉ジュニアバレーボールチームは平成3年に発足し、震災前までは、県大会、東北大会出場の実績を誇る強豪チームでした。会場には当時のユニフォームや、県大会で優勝した時の表彰楯が展示してあり、当時の活躍ぶりが伺えました。

この同窓会は双葉ジュニアバレーボールで指導者を務めていた作山圭二さんの呼びかけがきっかけとなり開催されたもので、震災後全国各地に避難し、ばらばらになってしまった元チームメイトに再び会いたいという皆さんの強い思いから実現しました。
また、監督を務められていた佐々木清一さんは、震災当時小学生だった子どもたちが、逆境に負けず避難先でバレーボールを続け頑張っていた事や、毎年開催されている双葉郡スポーツ交流大会で、ジュニアバレーボールチーム出身メンバーの活躍により双葉町チームが優勝し続けている事など、感慨深い様子でお話しされていました。

参加された皆さんは、久しぶりに会ったメンバーやその家族と楽しそうにテーブルを囲み、思い出話に花を咲かせていました。歓談中はジュニアバレーボールの写真や双葉町の現状動画も上映され、子どもの頃の写真が映し出された時には、会場内から歓声と「懐かしい」という声があがり、皆さんの中で当時の思い出がよみがえり更に盛り上がっていました。

同窓会の中盤から終盤にかけては、双葉町に関するクイズとビンゴ大会が行われました。
双葉町クイズは全10問あり、双葉町の人口数から佐々木監督の年齢まで、幅広く出題され、参加した皆さんは頭を悩ませつつも、和気あいあいと楽しんでいました。
ビンゴ大会では、ビンゴになった方々がステージに登壇し、一人ひとり自己紹介をしました。近況報告をする方や将来の夢を語る方など、それぞれが今の思いをお話しされていました。

会の終わりには、当時のユニフォームを身につけて、記念撮影を楽しまれていた方もいました。
いわき市内で交流を続けていた方や、遠方から会に参加された方、それぞれ別の場所で生活を送っていた皆さんがまた集結して「双葉ジュニアバレーボール同窓会」は大盛況に終わりました。震災後、双葉町出身の若い方同士が気軽に集まれる場は決して多くはありません。思い出を共有できる仲間との貴重な再会の機会は、これからますます社会で活躍される皆さんにとっても大切な時間だったのではないでしょうか。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)宮本

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【YouTube公開情報】ニュースふたば情報版2019年7月16日号

ニュースふたば情報版を7月16日に公開いたしました。

町からのお知らせは、令和2年度双葉町職員採用候補者試験の受験案内のほか、双葉町敬老会の開催案内、ふたばスポーツフェスティバル2019参加者募集についてご案内しています。

こみゅにてぃーふたばでは、南相馬市で開催された「双葉町老人クラブ連合会 クロリティー大会」のほか、7月7日に広野町をメイン会場に開催された「双葉郡スポーツ交流大会」の様子を紹介しています。

エンディングは、今年も各地で実施される自治会の「夏祭り情報」です。
今月のニュースふたば情報版も是非ご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)小松

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双葉町を思い出す〜双葉町交流会 ふるさとの集い〜

7月14日(日)、神奈川県横浜市にて「双葉町交流会 ふるさとの集い」が開催されました。この交流会は「NPO法人かながわ避難者と共にあゆむ会」が主催となり、双葉町民同士の交流を目的に行われているものです。


この日は、NPO法人かながわ避難者と共にあゆむ会とかねてより交流がある「いわき・まごごろ双葉会」の皆さんや東京・神奈川近郊にお住まいの町民の方、伊澤史朗町長、金田勇副町長、町関係者など約40名が参加しました。
会は、伊澤町長の挨拶からスタート。主催者への感謝のほか、参加された町民の皆さんへ中野地区復興産業拠点の整備状況や、町復興に対する今後の展望などのお話がありました。


参加された皆さんは、会場となったイタリアンレストラン「ローマステーション」の美味しい料理をいただきながら、再会を喜び合い思い出話に花を咲かせました。
途中、参加者の皆さんが自己紹介や近況報告をする時間が設けられ「今後も交流を深めながら、ふるさと双葉を忘れないで欲しい」と呼びかける方もいれば、「最近、テレビ局から取材を受けたんですが、一秒だけしか映りませんでした」と笑いを誘う方など、皆さんのバラエティーに富んだお話で会場は大盛り上がりでした。


「みなさんの元気な顔を見ると和やかな気持ちになる」「こういう場所に来ないと町民同士の絆が薄れてきてしまう。こういった交流の場があることで懐かしい顔を見られるのは嬉しい」とふるさとの仲間との交流に皆さん大満足の様子でした。


「双葉町交流会 ふるさとの集い」は今後も可能な限り続けていただけるとのことです。
懐かしい顔に会いたいと思う関東近郊に避難されている方は、是非参加されてはいかがでしょうか。


双葉町復興支援員(ふたさぽ)小松

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ふるさとの味、覚えていますか?〜伊藤政彦さん 教育講演会〜

7月13日、14日の2日間、栃木県の那須りんどう湖レイクビューにて「集まれ!ふたばっ子2019」が開催されました。
この行事は、双葉町の小、中、高校生とその保護者の皆さまに再会の機会を持っていただくために、町が2013年から開催している夏の恒例行事です。
当日は、子どもたちが楽しめる体験活動やオリエンテーリングの他、保護者の方向けの教育講演会など様々なプログラムが行われました。
本ブログでは、その中から13日に行われた教育講演会についてご紹介したいと思います。

今回の教育講演会の講師は「伊藤さん家の母の味」の著者、伊藤政彦さん。
「伊藤さん家の母の味」は伊藤さんが双葉町で過ごした幼少期から高校生までの思い出や、ご自身のお母さんの手料理についてまとめた本で、伊藤さんが記憶を頼りに再現した料理約80品のレシピと料理にまつわるエピソードが掲載されています。

講演では、伊藤さんが双葉町で過ごしていた頃の昔話や「タランボの天ぷら」「カツオの焼きつけ」「イノハナご飯」など、自然豊かな双葉町で穫れる食材を使った料理のレシピが紹介されました。双葉町では馴染み深い「きゅうりのドブ漬け」の紹介では、伊藤さんが再現した試食が用意され、食べた方からは「双葉でよく食べていた味だね」とふるさとの味を懐かしんでいる声が聞こえました。

後半には、食育に関する講演が行われ、食べることの大切さや家族で食卓を囲む大切さといった内容のお話がありました。参加された方の中には、熱心にメモをとっている方やお子さんの好き嫌いについて質問をしている方などもいて、家庭での食生活に結びつけながらお話を聞いている様子が伺えました。

「ふるさとの料理こそが自身のアイデンティティ。ふるさとの味を守りながら希望を失わずに、必ずやふるさと双葉を取り戻しましょう」という言葉で講演を締めくくった伊藤さん。
この講演会を通じて、ふるさとの味を次世代に伝えていくことも双葉町の復興につながる重要なことだと感じることができました。

冒頭でご説明した「集まれ!ふたばっ子2019」の様子は、ニュースふたば特集版8月1日号、ふたばのわ第70号(8月15日発行)にて紹介いたしますので、是非ご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)遠藤

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「床上のニュースポーツ」はなみずき婦人学級フロアカーリング

7月11日、加須市にある騎西総合体育館ふじアリーナで、はなみずき婦人学級によるフロアカーリングが行われ、19人が参加されました。

フロアカーリングは北海道で発祥した、子どもからお年寄りまでどなたでも楽しめる室内スポーツです。ほとんどの参加者がフロアカーリング初挑戦でしたが、お二人の講師(町民の新家経文さん、志賀欣一さん)の丁寧な指導もあり、軽い練習で要領をつかみ早々にゲームをスタートさせていました。

ゲームは赤色、黄色の2チームに分かれて行いました。氷上のカーリングと同様、競技にはストーンを使用します。フロアカーリング用のストーンは木製で、体育館などの床でも滑りやすいよう、底の部分にキャスターが付いています。ターゲットとなる緑色のストーンにフロッカーと呼ばれるストーンを送球し、ターゲット近くに届いたフロッカーの距離と数が得点を左右します。送球する時の表情はまさに真剣そのもの。投げる時には手元で回転をかけるなど皆さんのセンスが光っていました。

普段から体を動かすことが多いという皆さん。重さ2.3kgものストーンをいとも簡単に遠くへ滑らせます。ゲームが進むにつれ、会場の雰囲気は徐々にヒートアップ!途中手に汗を握る場面が見られ、初めは見学していた方も、応援しているうちに「熱くなっちゃう」と、興奮した様子で皆さん競技に集中されていました。

一方では和気あいあいと談笑したり、参加者同士でルールや投げ方のコツを教え合ったりする姿も見られ、皆さんそれぞれに楽しい時間を過ごされていたようです。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)宮本

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【ひまわり婦人学級】みんなで学び・備える 救急救命講習と災害時の食事

6月26日(水)、白河市の県南双樹会事務所にてひまわり婦人学級の「救急救命に関する講習会と災害時の食事を想定した非常食を利用しての講習会」が行われ約20名が参加しました。

この講習会は、ひまわり婦人学級の皆さんから「いざという時のために救急救命講習をやりたい」という要望が多くあがったことを受けて開催されたものです。今回は、日常での救急救命を要する事態を想定して、人工呼吸や心臓マッサージなどの一次救命等について学んだほか、災害時に役立つ食品の備蓄や食事の作り方について講話を聞きました。

救急救命講習会では、白河消防本部の救急救命士の方を講師にお招きし心臓マッサージや人工呼吸、研修用AEDを使った心肺蘇生を実践しました。
救急救命士の方によると消防に通報してから救急車の到着までは全国平均で約9分かかるとのことでした。その間に継続的に心肺蘇生を続けることが大切であるとの説明を受け、皆さん真剣な表情で取り組んでいました。心臓マッサージの力加減や人工呼吸で肺に空気を確実に送り込むことはとても難しく、上手に出来た人には拍手が送られました。AEDも震災前に研修を受けたことがあるという方がほとんどでしたが、実物を目の前にすると忘れていることが多く「定期的にこのような研修を受けることが大切だね」と確認しあっていました。

昼食では、県栄養士会の管理栄養士3名のご協力により、災害時の炊き出しをイメージした食事を皆さんで食べました。メニューは、梅干しのおにぎり、切り干し大根のあえもの、豚汁です。皆さんで昼食をとりながら、非常食を定期的に飲食し、飲食した分を補充するという備蓄方法などを学びました。またお湯を入れるだけでピラフが出来上がる缶詰など、非常食の具体例も紹介され、皆さんからは「どこで購入できますか」などの質問があがっていました。

最近、山形を震源とする大きな地震が発生したり、大雨による土砂崩れのニュースなどを耳にしたりします。参加した皆さんからも「火事場の馬鹿力じゃないけど、いざという時に今日学んだことが、少しは活かせるのではないかと思う」との声も聞こえ、災害を身近なものととらえ真剣に備えようとしている様子が伺えました。

日頃からの備えが大切なことは誰もが知っていますが、長期にわたって一人で備え続けることはなかなか難しいもの。皆さんで一緒に楽しく学んだことで記憶も鮮明に残り、真に「備え」を意識することができた今回の講習会でした。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)小松

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【YouTube公開情報】ニュースふたば特集版2019年7月5日号

ニュースふたば特集版2019年7月5日号を公開いたしました
▶https://youtu.be/Y5hPgjeaRh0

今月の特集は双葉町グローバル配信の内容について解説しています。
6月からグローバル配信(双葉町公式YouTube内グローバル配信専用チャンネル)が開始されました。
この特集では、町がどのような考えでこの取り組みを行っているのか、どのような情報を発信していくのかをお伝えしています。
また、伊澤史朗町長の思いも合わせて紹介しております。
エンディングは「参議院議員通常選挙について」です。
投票日や期日前投票についてご案内しております。ぜひご覧ください。

双葉町復興支援員(ふたさぽ)上遠野

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